ブックタイトル2016大学通信教育ガイド大学院編

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概要

2016大学通信教育ガイド大学院編

36●吉備国際大学課程博士課程修士課程印刷教材等による授業・放送授業主教材(テキスト)指定テキストを各自で購入。指定テキストを各自で購入。リポート1科目につき5課題のレポート提出。6月・7月・9月・10月・12月を予定。1科目につき3課題のレポート提出。6月・9月・12月を予定。科目終了(修了)試験規定回数のレポート課題を提出し、合格した学生は科目修了試験を受験することが出来る。試験方法については、科目により筆記試験、面接試験、レポート試験が行われる。規定回数のレポート課題を提出し、合格した学生は科目修了試験を受験することが出来る。試験方法については、筆記試験、面接試験、レポート試験が行われる。面接授業(スクーリング)・メディアを利用して行う授業①開講時期夏期:1年次8月=2日    2年次8月=2日    3年次8月=2日冬期:1年次2月=2日    2年次2月=2日    3年次2月=2日②実施場所=本学③実施科目=心理学研究指導①開講時期〈社会福祉学研究科〉春期:1年次5月=2日    2年次5月=2日夏期:1年次9月=2日    2年次9月=2日冬期:1年次1月=2日    2年次1月=2日〈連合国際協力研究科〉夏期:1年次9月=3日    2年次9月=2日冬期:1年次1月=3日    2年次1月=3日   選択科目は別に7日間〈知的財産学研究科〉1年次=2日間及び3日程度を12回2年次=1日間及び2日間程度を6回〈保健科学研究科理学療法学専攻〉〈保健科学研究科作業療法学専攻〉夏期:1年次8月=3日    2年次8月=3日秋期:1年次11月=3日    2年次11月=3日冬期:1年次1月=3日    2年次1月=3日修士(博士)論文とその指導1年次より「研究指導」を履修し、中間発表を行い随時、指導教員及び副指導教員から指導を受けて博士論文を作成する。博士論文提出後、博士論文発表及び口頭試問が実施される。研究科によって異なるが、研究構想及び中間発表を実施する。その間、スクーリング及び電子メール、郵便等により指導教員と副指導教員により論文指導を行う。修士論文提出後、修士論文発表及び口頭試問が実施される。授業と研究指導の方法