ブックタイトル2016大学通信教育ガイド大学院編

ページ
25/74

このページは 2016大学通信教育ガイド大学院編 の電子ブックに掲載されている25ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

概要

2016大学通信教育ガイド大学院編

24●明星大学課程博士後期課程(博士) 博士前期課程(修士)印刷教材等による授業・放送授業主教材(テキスト)1科目につき教材3冊送付(市販図書)。1科目につき教材3冊送付(市販図書)。リポート教育学特殊研究科目(4単位)=4,000字程度のレポート2通。作成過程で担当教員の指導を受けることも可。レポートの提出は郵便による。教育学研究科目(4単位)=4,000字程度のレポート2通。作成過程で担当教員の指導を受けることも可。レポートの提出は郵便による。科目終了(修了)試験①実施時期  年3回(8月・12月・2月)1回の試験で2科目まで受験可能。レポートを期日までに提出していることが条件。②試験方法 筆記試験①実施時期  年5回(6月・8月・10月・12月・2月)1回の試験で4科目まで受験可能。レポートを期日までに提出していることが条件。②試験方法 筆記試験面接授業(スクーリング)・メディアを利用して行う授業論文指導教員の指示により行う。基本的には、博士前期課程の「スクーリング」への参加と面接指導。①開講時期 夏期=8月中旬  秋期=10月上旬 冬期=12月下旬②実施場所=本学日野校③授業時間数  論文指導教員担当分は必修。1コマ90分/15コマ(連続した3日間)のスクーリング出席とレポート作成④評価  演習科目:演習内の発表、レポート、その他の方法による。修士(博士)論文とその指導「教育学特殊演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」(各4単位、年度ごと必修)、スクーリングを含め適宜面接指導を行う。また、必要に応じて、郵便や電子メール等の方法で担当教員の指導を受けることができる。●論文指導について研究計画書を作成し指導教員の許可を得る。作成過程で3回以上の面接指導と通信指導を合計5回以上受けた上で論文を提出、口頭試問を受ける必要がある。研究計画の作成、文献・資料の整理、論文のまとめ方等について、必要に応じて、郵便や電子メール等の方法で担当教員の指導を受けることができる。授業と研究指導の方法